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<title>コラム | 和歌山市で畳なら【たたみや彩】</title>
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<description>畳の張り替えやメンテナンスのことなら、和歌山県の岩出市や大阪南西エリアまで広範囲に対応している当社へお任せください。昔ながらの畳やや現代の和モダンな雰囲気の畳まで、お客様一人ひとりの嗜好に合わせてご提案します。</description>
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<title>畳の盛り上がりが起こる原因</title>
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「畳の上を歩いたときにフワフワした感触がある」という経験はありませんか？これは畳が盛り上がっている状態で、劣化のサインです。そこで今回は、畳の盛り上がりが起こる原因についてご紹介します。畳の盛り上がりが起こる原因大引きや根太の劣化大引きは床下の土台に直接乗っている木材で、根太は大引きの上に横に並べられた木材のことです。これらの木材が湿気や虫食いなどで劣化すると、畳が乗っている床下コンパネ板にゆがみや隙間が生じます。その結果、畳が不安定になり盛り上がりやズレが起こります。床下コンパネ板の劣化床下コンパネ板とは、根太の上に敷かれた合板のことです。畳を支える役割を果たしていますが、湿気や水漏れなどにより劣化する可能性があります。劣化したコンパネ板は膨張したり割れたりして、畳に影響を与えます。継ぎ目がずれたり開いたりすると、畳もその部分で盛り上がったり沈んだりするでしょう。床束と束石の劣化床束は床下の土台を支える柱で、束石は床束の下に敷かれた石のことです。これらは、長年の使用や地震などで傾いたりずれたりすることがあります。その場合、床下全体にゆがみが生じて畳に均等な力がかからなくなります。これも、畳の盛り上がりやズレの原因の1つです。まとめ畳の盛り上がりの主な原因は、大引きや根太・床下コンパネ板・床束と束石などが劣化していることです。劣化が激しい場合は畳の張り替えだけでなく他の工事も必要なため、早めに専門業者に相談しましょう。当店では畳の張り替えやメンテナンスなどを承っていますので、畳の盛り上がりが気になる際は気軽にお問い合わせください。
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<link>https://tatami-irodori.jp/column/detail/23102510314268/</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>畳の日はいつ？</title>
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みなさんは、畳の日があることをご存じですか？聞いたことがあっても、具体的な日付や由来について知らない方もいるでしょう。そこで今回は、畳の日はいつなのかご紹介します。畳の日とは畳の日とは、日本の伝統的な床材である畳の良さや優れたところをアピールするために制定された記念日です。4月29日と9月24日の年に2回あります。畳の日の目的畳の日の目的は、畳が持つさまざまな魅力や効果を広く知ってもらうことです。たとえば畳は自然素材であるイグサから作られており、湿度調整や空気清浄などの機能があります。また、足裏に優しく寝転んだり座ったりすることでリラックス効果も得られます。和風のインテリアとしてもおしゃれで、和室だけでなく洋室にも合わせやすいです。このように、畳は日本人の暮らしに欠かせない素晴らしい床材です。畳の日の由来畳の日の由来は、それぞれ異なります。4月29日はみどりの日であり、イグサが緑色であることから同じ日を畳の日として提案しました。一方、9月24日は清掃の日です。清掃の日は、1948年に環境衛生週間の一環として設けました。畳を清掃することで美しさや機能性を保てるというメッセージを伝えるため、清掃の日と同じ日に認定しました。まとめ畳の日は、4月29日と9月24日の年に2回あります。制定された目的は、畳が持つさまざまな魅力や効果を広く知ってもらうことです。当店では、畳の張り替えや表替えなどのご依頼を承っています。施工に関するご質問やご相談は、気軽にお問い合わせください。
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<link>https://tatami-irodori.jp/column/detail/23102510314267/</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>新畳とは？</title>
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畳は時間の経過とともに劣化していくため、定期的に張り替えなければなりません。張り替えの方法にはいくつか種類があり、新畳もその1つです。そこで今回は、新畳について詳しく解説します。新畳とは新畳とは、古くなった畳を新しいものに交換することです。畳は日本の伝統的な床材で、和室には欠かせません。しかし、長年使っていると表面がすり減る・カビやダニが発生する・においが気になるなどの問題が発生します。そのような時は、新畳に張り替えることで清潔で快適な空間を取り戻せます。新畳の芯材の種類ワラ床ワラ床とはイグサやコメなどの植物性の素材を編んで作られた芯材で、自然な風合いや香りが魅力です。吸湿性や放湿性が高く、空気を循環させる効果があります。静電気が発生しにくく、アレルギー対策にも有効です。しかし、ワラ床は生産量の減少に伴い高額になってきています。そこでワラの使用量を減らし低価格を実現している、ワラサンドイッチ床も重宝されています。オールボードオールボードは木質繊維を圧縮して作られた芯材で、薄くて軽いものです。耐久性や防湿性が低いため、頻繁に張り替える必要があります。まとめ新畳とは、古くなった畳を新しいものに交換することです。芯材の種類にはワラ床・オールボードなどがあり、それぞれ特徴が異なります。当店では、和歌山県を中心に畳の張り替えやその他幅広いご依頼を承っています。施工に関するご質問や見積もりのご相談は、気軽にお問い合わせください。
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<link>https://tatami-irodori.jp/column/detail/23102510314166/</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>畳表が破れる原因</title>
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畳表は表面に露出しているため、刺激や衝撃が加わりやすいです。他の部分よりも劣化しやすく、破れる恐れもあります。そこで今回は、畳表が破れる原因について解説します。畳表が破れる原因とは経年劣化天然のイグサでできている畳表は、時間が経つと色が変わったり繊維が弱くなったりします。一般的には、10～15年ほどで畳表の交換を検討する必要があるでしょう。経年劣化による破れを防ぐには、定期的に天日干ししたり湿気を取り除いたりするのが大切です。摩擦畳表は摩擦に弱く、歩行・家具の移動・掃除機などで表面がすり減ったりほつれたりします。とくに畳の端や角は、摩擦が多くかかる部分のため破れやすいです。摩擦による破れを防ぐには、畳の上にカーペットや絨毯じゅうたんを敷くのが効果的です。間違った方法での手入れ畳表は水や洗剤に弱く、間違った方法で手入れすると破れやすいです。たとえば、水拭きや水洗いは畳表の繊維を傷めたり、カビやにおいの原因になったりします。また、強い力でこすったり引っ張ったりすると、畳表が伸びたり裂けたりします。普段の手入れは、乾拭きか掃除機を使用して行いましょう。汚れがひどい場合は、専門業者に相談することをおすすめします。まとめ畳表が破れる主な原因は、経年劣化・摩擦・間違った方法での手入れです。完全に劣化を防ぐのは困難ですが、少し工夫するだけで長持ちさせられます。当店では、畳の張り替えやメンテナンスなどさまざまなご依頼を承っています。和歌山県を中心に周辺エリアに対応していますので、気軽にお問い合わせください。
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<link>https://tatami-irodori.jp/column/detail/23102510314165/</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>畳表に使われる素材</title>
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畳表とは、畳の表面部分を指します。直接目や体に触れる場所のため、素材選びは慎重に行うのがおすすめです。そこで今回は、畳表に使われる素材の種類と特徴についてご紹介します。畳表に使われる素材とはイグサイグサは、日本で古くから畳表に用いられてきた素材です。湿気を吸収したり放出したりする性質があり、空気の調和や防カビ効果に優れているのが特徴です。またイグサにはフィトンチッドという自然の殺菌成分が含まれており、室内の空気を浄化する効果もあります。イグサの色や香りは日本人にとってなじみ深く、落ち着いた空間を作り出します。和紙和紙はイグサよりも耐久性が高く、カラーバリエーションが豊富な素材です。木や草などの植物繊維を原料としており、天然の素材感があります。染めや加工によってさまざまな色や模様を表現できるため、個性的な畳表に仕上げられるでしょう。イグサと同様に、湿気調整や防カビ効果があります。樹脂樹脂は、水に強く手入れが楽な素材です。合成樹脂や再生樹脂などの種類がありますが、いずれも耐久性や耐水性に優れています。イグサや和紙と比べて安価で、コストパフォーマンスに優れているのが特徴です。メリットとして、汚れやシミに強く掃除が簡単・長期間美しい状態を保てるといった点が挙げられます。まとめ畳表に使われる素材には、イグサ・和紙・樹脂などがあります。それぞれ特徴が異なるため、好みや性能に合わせて選びましょう。当店では畳の張り替えや和室整備など幅広いご依頼を承っていますので、畳の施工をご希望の方はぜひご相談ください。
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<link>https://tatami-irodori.jp/column/detail/23102510314164/</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>畳掃除をする際の注意点</title>
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畳を長持ちさせるには、こまめに掃除して清潔な状態を保たなければなりません。しかし、掃除の仕方によってはかえって畳を劣化させる可能性があります。そこで今回は、畳掃除をする際の注意点についてご紹介します。畳掃除をする際の注意点とは畳の目に沿って掃除する畳は繊維が細かく密集しているため、ほこりや汚れが奥に入り込みやすいです。そのため、掃除機をかけるときは畳の目に沿って一方向に動かしましょう。また掃除機の吸引力が強すぎると、畳の繊維が傷つく恐れがあるため注意が必要です。水を使わない畳は水分に弱く、湿った状態で放置するとカビやダニが発生する原因になります。そのため、水を使って拭き掃除をするのは避けましょう。汚れがひどい場合は、乾いた雑巾で拭くことが重要です。畳の乾燥を促すために、定期的に窓を開けて換気するのも忘れないでください。粘着カーペットクリーナーの使用には注意が必要粘着カーペットクリーナーは、畳の表面に付着したほこりや毛などを取り除くのに便利です。しかし、同時に畳の繊維も引き抜いてしまう可能性があり、畳の表面が荒れたり色あせたりすることがあります。また粘着力が強すぎると畳から剥がす時に、畳を傷つけるかもしれません。まとめ畳掃除をする際は目に沿って掃除機をかけ、極力水を使わないことが大切です。また粘着カーペットクリーナーは畳を傷つける可能性があるため、使用の際には注意が必要です。当店では畳の張り替えやメンテナンスのご依頼を承っていますので、気軽にお問い合わせください。
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<link>https://tatami-irodori.jp/column/detail/23102510314163/</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>畳製作技能士とは？</title>
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畳製作技能士は、畳に関する資格の1つです。あまり聞いたことがないため、どのような資格かわからない方もいるでしょう。そこで今回は、畳製作技能士について詳しく解説します。畳製作技能士とは畳製作技能士とは、畳の製作や敷き込みなどの技能を持ち国家資格を取得した人のことです。一級と二級の2種類があり、一級は畳の製作や敷き込みだけでなく、畳の設計や管理もできる高度な技能を有します。二級は、畳の製作や敷き込みを行うための基本的な技能を有します。畳製作技能士になるには、一定の期間の実務経験を積んだ後に技能検定試験に合格しなければなりません。畳製作技能士の仕事内容畳を製作する畳表や畳床などの材料を用意し、専用の機械や道具を使って畳を製作します。サイズや形状はお客様の要望に応じて調整し、畳表や畳床の種類や品質も選びます。美しさや耐久性にこだわり、丁寧に仕上げる必要があります。畳を敷き込む製作した畳をお客様の家や施設に運び、敷き込みます。敷き込みは畳のサイズや形状に合わせて行い、隙間や段差ができないように注意しなければなりません。敷き込み後は、畳表を整えたり汚れやほこりを取り除いたりします。まとめ畳製作技能士とは畳に関する国家資格を取得した人のことで、製作や敷き込みなどの技能を有しています。お客様に満足していただけるよう、丁寧に畳の製作や敷き込みを行うのが主な仕事内容です。当店では一級技能士の資格を持つ代表が、一人ひとりのご要望に合わせて和室づくりをサポートいたします。畳に関して質問や相談がございましたら、気軽にお問い合わせください。
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<link>https://tatami-irodori.jp/column/detail/23102510314162/</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>畳上げの時期について</title>
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畳を外して天日干しすることを「畳上げ」と言います。畳上げをすると畳に湿気がこもるのを防げて、カビ・ダニなどが発生しにくくなるでしょう。そこで今回は、畳上げの時期について解説していきます。「畳を長持ちさせたい」という方も、ぜひ最後まで読んでみてください。畳上げの時期について春・秋畳上げは、春・秋に行うのが良いと言われています。夏は畳が日焼けしやすく、冬は畳が乾きにくいというのが理由として挙げられるからです。一般家庭では難しいかもしれませんが、春・秋の年2回に分けて畳上げを行なうのが理想的です。畳上げを行う際は、畳の裏側が日光に当たるように立て掛けると良いでしょう。湿度が低く晴れが多い時期畳上げは、湿度が低く晴れた日に行なうと良いでしょう。畳をしっかりと乾燥でき、紫外線で殺菌もできます。また、風通しの良い屋外に干すことも大切でしょう。畳上げをすることで、畳の下の床板も乾いて長持ちします。外に干せない場合の対処法畳を外に干せない場合は、畳を少し持ち上げて空間ができるようにし、風通しを良くするだけでも湿気を逃がせます。室内では扇風機を使うと、さらに乾きやすくなるでしょう。まとめ畳上げは、春・秋に行うと良いでしょう。また、湿度が低く晴れた日を選ぶことも大切です。畳の張り替え・新調をお考えの方は『たたみや彩』までご相談ください。畳上げの仕方・メンテナンス方法などに関する疑問にも、お答えしております。
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<pubDate>Mon, 05 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>畳で和モダンを演出するには</title>
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現代では、和室に求めるデザインも変化してきています。和風とモダンを融合させた「和モダン」のスタイルは、日本らしさと洗練された雰囲気を両立させます。そこでこの記事では、畳で和モダンを演出するコツをご紹介しますので、ぜひ空間づくりの参考にしてください。畳で和モダンを演出するコツ縁なしの畳を選ぶ伝統的な縁ありの畳よりも、縁なしの畳の方がモダンな印象です。色のバリエーションも豊富な傾向にあるので、さまざまなスタイルのインテリアに合わせやすいでしょう。和モダンには欠かせない、ロースタイルのインテリアとの相性も抜群です。洋室に畳を設置する上記でご紹介した縁なしの畳は、洋室とも合わせやすいです。フローリングの上に敷いても、違和感がありません。ただし和モダンを演出する場合は、和・洋のバランスに注意が必要です。和室なら和の要素を多くし、洋室なら洋の要素を多く配置すると、おしゃれにコーディネートできるでしょう。和のアクセントカラーを選ぶ日本の伝統的な色を部屋のアクセントカラーとして選ぶと、畳と合わせやすいです。アクセントカラーとしては、落ち着いた赤色である紅樺色・薄い緑色である薄柳色・藍色などがおすすめです。まとめ畳で和モダンを演出するには、次のコツを参考にしてみましょう。・縁なしの畳を選ぶ・洋室に畳を設置する・和のアクセントカラーを選ぶ「和モダンな部屋にしたい」という方は『たたみや彩』までご相談ください。長年の実績を持つプロフェッショナルが、和の空間をトータルサポートいたします。
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<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>畳業者の選び方</title>
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畳は長く使い続けるものなので、畳業者選びにこだわりたい方が多いのではないでしょうか。しかしどのような業者を選べばいいのか、迷ってしまいますよね。そこで今回は、畳業者の選び方をご紹介します。畳業者の選び方実績のある畳業者を選ぶ実績豊富な畳業者なら、さまざまな施工に柔軟な対応をしてくれるでしょう。長年地域で施工している畳業者だと、地域の方々から信頼されている場合が多いのでおすすめです。近隣の方や知人から評判を聞けると、なお良いでしょう。説明の丁寧さで選ぶグレードや価格の違いなど、丁寧に説明してくれる畳業者は信頼感があります。畳にはさまざまな素材・デザインなどがあるので、相談に乗ってくれる業者を選びましょう。複数のサンプルを見せてくれるような畳業者だと、好みの畳を選びやすいです。価格で選ぶ畳の施工価格は、業者によって大きく異なります。単に安価な業者ではなく、相見積もりを取って適切な金額を提示する業者を選びましょう。見積もり内容に曖昧な箇所があれば追加料金を請求される可能性があるので、事前に質問して問題を解決することが大切です。まとめ畳業者を選ぶ際は、実績・説明の丁寧さ・価格などに注目して選ぶと良いでしょう。特に丁寧に説明してくれる会社なら、安心して依頼できるのではないでしょうか。岩出市で畳業者をお探しの場合は『たたみや彩』までお問い合わせください。お客様一人ひとりのご要望に合わせて対応いたしますので、安心してご相談いただけます。
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
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